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| ■「まったり・癒し宿」立ち上げの理由(わけ)■ | |
■「まったり・癒し宿」立ち上げの理由(わけ) ▼癒し宿との出会い 小さい頃から、よく旅行に行っていました。 家は、そんなに裕福なほうではなかったと思いますが、休みの日になると家族で近場の温泉によく行きましたね。 今ほど、温泉ブームでもなく、設備が整っていたわけでもなく、でも、家族のような暖かな雰囲気でつつみこむような、 そんな、宿に心地よさを感じていました。 今でも、そんな心地よさを求めて、宿に向かいます。 ▼癒し宿のサービス感動編 いつも、心地よい気持ちにさせてくれるのですよ、癒されるのですよ。 そんな気持ちにさせてくれる温泉宿たちをぜひ、あなたに紹介したくて、このサイトを立ち上げました。 わたしは、これからも、心をこめて、宿たちのこころを伝えていきたい。 でも、あなたの感動エピソードもぜひ、聞かせてください。 よろしければ、下記のアドレスまで送ってください。 メルマガやホームページで紹介させていただきます。 みんなでシェアしましょう。 >>>送り先はコチラまで。 ▼癒し宿の魅力・美力 ところで、温泉の魅力ってなんでしょうか? 「お風呂」? 特に露天風呂や客室露天風呂は最高!! 「料理」? 産地の特徴をいかした料理長の気持ちが伝わる! 「広い部屋」? 大の字になって背伸びをしてみる! などなど。。。 いろいろとありますよね。 でも、わたしが思う一番の魅力はやり、 その宿にある、でも宿、宿で違う、「こころのおもてなし」を受けられること だと思っています。 山梨に「ほったらかし温泉」 という温泉があります。 (少しだけ、ご紹介しますね。) 「富士を望み、甲府盆地を見下ろす眺望と”星空が天井”の夜景が好評。 桃の花がピンクの絨毯となる春の甲府盆地。海抜700mの夏の涼風。 紅葉に包まれる秋の山々。満天にちりばめた冬の星空と、四季折々の変化が楽しめます。 源泉は深度1300mの破砕帯から湧出し、湯量は毎分306リットルと豊富。 お湯は出しっぱなしの上、毎日総入れ換えしているのが自慢です。 大気浴、日光浴、温泉浴、そして頭寒足熱の露天風呂は健康に最適。 病気の因の70%はストレスからと申します。 当温泉の壮大な眺望にひたって日頃の疲れを吹き飛ばしてください。」 「ほったらかし温泉」公式サイトより 興味がある方は、ぜひ、一度訪れてみてください。 >>>「ほったらかし温泉」公式サイトはこちら。 最近、人気がでてきた温泉で、ご存知かもしれませんが、 ここは、宿泊施設はなく、料理も軽食程度の本当に何もないところです。 (ほったらかし温泉さんごめんなさい。) でも、ここには、自然のもてなしがあります。 何もなくても、高台にある温泉に浸かりながら、天気のいい日には富士山が眺められる。 そんな、自然のおもてなしがあります。(夜景も格別ですよ。) いろんな「こころのおもてなし」を感じることができれば、しあわせになれるような、気がします。 ▼まったり・癒し宿とは・・・ ところで、”まったり”の由来(語源)ってご存知ですか? 「まったり」という言葉は、1998年の広辞苑第5版に新登場、「味わいがまろやかでこくのあるありさま」とありました。 大辞林には「まろやかでコクのある味わいが、口中にゆったりと広がって行くさま」とあります。 広辞苑の第5版から新登場していますので、最近、頻繁に使われだした言葉ですね。 あいまいで使う人によって意味合いが違うような、なんともつかみどころのない言葉です。 もともとは、京都弁で「まったり」とは落ち着いていて、穏やかな様子。 とろけるような感じ等を表す京言葉だそうですね。 京都の雅な雰囲気、京都弁のゆったりした語り口は、なんともまったりにふさわしいと思いませんか。 私は、この言葉を始めて聞いた瞬間、 自分の中にフィットした というか。。 すんなり入ってきたというか。。。 なんともいえない、気持ちになりました。 もし、自分がインターネットで、情報を発信するときは、この「まったり」を必ず、入れようと思っていました。 そして、まさに。。。 こころが癒される宿に泊まり、まったりとした気持ちで、過ごすことができれば、このうえないしあわせではないかと。。。 その気持ちを多くの方に伝えたくて、この「まったり・癒し宿」がオープンしました。 ぜひ、あなたもそんな気持ちでこのサイトを見ていただけるとうれしいです。 実は、このサイト、管理人のmaronがいろんなまったり宿をみて、 掲載しているだけでなく、 いろいろな雑誌も参考にさせていただいていますので、 一部、ご紹介しますね。 ・参考図書 ちょっと贅沢、してみませんか?をコンセプトに、「どれを選んでもはずさない宿の本、作りたいね。」 この本は、そんな編集部員のつぶやきからスタートしました。 でも、はずさない宿の基準って何だろう。これってけっこう、悩みどころです。 高級な宿=はずさない宿ではありません 人気がある宿=いい宿とも言い切れません 恋人選びと同じで、相性だってあります。と、悩んだ結果、決めた条件はひとつ。 それは、「自分たちがちょっと贅沢したいときに泊まる宿」しか載せないこと。 普段よりもちょっとだけ、いい宿に泊まろう。そう思ったとき、私たち自身が予約したい宿だけ、集めました。 みなさんもぜひこの本で「ちょっと贅沢」、予約してみてください。 「じゃらん編集部」より 2.「セレブ気分で泊まりたい「和のリゾート」極上図鑑 特に、最新オープン&リニューアルの宿・だいこんの花(宮城 遠苅野)・鹿覗きの湯 鶴屋(群馬 四万) 3.「隠れ宿で過ごす、ちょっと贅沢な休日―絶景の貸し切り露天、和モダンの癒し空間… スターツムック など、参考にしてますね。 あと、個人的にいつも見ているサイトは、 ・参考サイト Get Real, Love Your Life! 人生を楽しもう!人生を味わい尽くしたい! 「カフェ グローブ」は、そんな知的好奇心の強い、大人の女性のための新しいメディアを目指します. 2.女性サイト【オズモール−OZmall】 |
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| ◆温泉にも行けないくらい忙しい方へ。。。 だから、、、がんばっているあなたを応援しています。 このサイトは、温泉にも行けないくらい忙しい方も、温泉にいって「まったり」とくつろいだかのような心を癒されるサイトを目指しています。 あなたの”こころ”が少しでも癒されますように(思いを込めて)。 ここらで、ちょいとひとやすみ。ひとやすみ。 |
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